2011年03月31日

間違い探し

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きのう友からいただいたおいしいお土産。
ハカセもさっそく食べてましたヨ。



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・・・・・ん???



ラスクもバウムも絶品じゃったよーーー♪


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節穴

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仕事場のすぐ裏手に、目を疑うほど満開の桜を発見。
東京は2日前に開花宣言が出たばかりだからすっかり油断(?)していた。

これ1本だけだけど、多分ソメイヨシノです。





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2011年03月30日

武蔵野へ

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仕事帰りに友宅へ。

ひと駅手前で降りて、
方向だけは間違わぬように、あとは花に緑に導かれるまま歩いてみる。

昨日開花宣言のあった東京。

緑道の桜並木にはぽつりぽつりとその便り。



久々に集まった女三人かしましナントヤラ(笑)。
夕餉を囲んでの数時間なんてあっという間。

きょうは本当にありがとう。(おいしいお土産もご馳走さま♪)
お互い持ち場で頑張って、また接点見つけて会おうネ!


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2011年03月29日

仕事場黒にゃんこ・みたび

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いたいた♪
きょうは外の方がぽかぽかと暖かいからね。

数日前目ヤニで左目がぐずぐずしていたので心配だったのだけど、
今日見たらきれいになっててひと安心。





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2011年03月28日

お誘い

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あそぼ!



タグ:シャケ


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2011年03月27日

春の摘み草ご飯

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先ほどの散歩で見つけた春の恵みで摘み草ご飯。

・土鍋ご飯
・フキノトウと油揚げの味噌汁
・つくしと菜の花のさっと煮
・カンゾウの酢味噌和え
・天ぷら ヨモギ、フキノトウ、ユキノシタ、桜海老とインゲンと金胡麻のかき揚げ
・身欠きニシンの甘露煮(←ハカセママお手製)

は〜うみゃ〜わ。


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ぶらり摘み草散歩

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河津桜も葉桜に・・・

きょうはいつもとまた違う方面の、新たな道を歩いてみることに。



続きを読む


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2011年03月26日

鳥山石燕 画図百鬼夜行




震災前後に読んでいた本、その4。
鳥山石燕 画図百鬼夜行全画集 (角川文庫ソフィア)
妖怪画の大御所、江戸中期の浮世絵師、鳥山石燕による妖怪全画集。
実際に読んだのは立派な装丁版なんだけど、表紙が格好いい文庫版の画像をピックアップ。

いやー描くに描いたり魑魅魍魎の数々。
数えたら実に203鬼いた。(←暇人)

動物やら鳥やら虫やら植物やら火やら車輪やら箒やら提灯やら。
人間なら爺さん婆さんに妙齢の女性や童子、僧侶に武者に骸骨まで。

さすがは八百万の神様がいる日本、
鬼(妖怪)も八百万に形をとるんですなぁ。。

でもね、どれも怖くはないんです。
画に愛嬌があるというか、情が通っているというか。
きっと畏れるべきではあるけれど、
闇雲に怖がるものではないよ、と言いたいのじゃないかなぁ。



実はこの本を読むきっかけになったのが今市子さんの漫画『百鬼夜行抄』。(←借り物)

美しい漫画です。
ストーリーとキャラ立てが少々難解(私には)なところがあるのですが、
もののけがみんな愛嬌があって、身近で親近感のあるものに感じられます。
ゾクゾクッとする怖いお話もあるけど、地方の民間伝承なども興味深いし。

そう言えば“おまえは この先 背が伸びない”って言いながら
頭の上に乗っかってくる愛嬌のある亀の妖怪(弱っちい下級妖怪)が出てくるんだけど、
これは鳥山石燕の本には載ってなかったなぁ。何て名前なのか気になるなぁ。

百鬼夜行抄 1 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-5)百鬼夜行抄 2 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-6)百鬼夜行抄 3 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-7)百鬼夜行抄 4 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-8)百鬼夜行抄 5 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-9)
百鬼夜行抄 6 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-10)百鬼夜行抄 7 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-11)百鬼夜行抄 8 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-12)百鬼夜行抄 9 新版 (ソノラマコミック文庫 い 65-13)百鬼夜行抄 10 (ソノラマコミック文庫 い 65-14)百鬼夜行抄 11 (朝日コミック文庫) (ソノラマコミック文庫 い 65-15)
とにかくこれですっかり尾白と尾黒ファンになってしまった・・・。

そうそう、この漫画は、同じ今市子さんの『文鳥様と私』のあとに読むとさらに共感度UPしますヨ。
ぜひおすすめします。


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畑仕事の十二ヶ月




震災前後に読んでいた本、その3。
暦に学ぶ野菜づくりの知恵 畑仕事の十二カ月
これはホントに素晴らしかった。

それでも地球は回っていて、
日本には美しい四季がある。

そんなやさしい気持ちにさせられる本でした。



スローライフ、有機農業、パーマカルチャー・・・
興味はとってもあるけれど、同時にちょっと気後れも感じてしまう、
いろんな意味で私は野良育ちの人間です。

しかし一方で、なぜか暦には並々ならぬ興味があります。
旧暦、二十四節気や七十二候、雑節に五節句に年中行事など。
我が家のカレンダーは昔ながらの農事暦付
先人の知恵には“経験”と“哲学”と“理由”があると思うのです。

**

この本では、そんな“暦”という切り口から
月ごとの畑仕事の知恵が易しい文章で紹介されています。

農書と農事暦のこと。旧暦のこと。
月の満ち欠けに合わせた種まきや収穫、防除作業。
梅、コブシ(辛夷)、里桜など、
畑仕事の目安になる季節の花のことなんかも。

中でも一番印象深かった文章を引用してみます。
〜農家は、何月何日に一年が始まるとか、今日は何月何日と毎日気にしていたわけではありません。季節を二十四節気や雑節ではかり、咲く花や、虫の声、渡り鳥で季節を感じ、自然に即して仕事をしていました。百姓は月給で暮らしていたのではなく、大地の恵みで暮らしていたのです。カレンダーの日付はほとんど必要なかったのです。それでも神社や村の鎮守の祭り、さまざまな年中行事がありましたから、お寺や神社に正しい月日を教えてもらい、それで充分だったのです。〜

***

植物病理研究から始まって、
フラワーデザイン、ランドスケープ、パーマカルチャー、園芸療法。
農業高校教諭として二十余年、農の思想を根本に見据えて学び続け、
先人の知恵、農書と農事暦に辿り着いたという著者。

この人は農のことが大好きなんだなぁ、と伝わってくるような、
読んでいて気持ちの明るくなる本でした。


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ルリボシカミキリの青




震災前後に読んでいた本、その2。
ルリボシカミキリの青
生物学者、福岡ハカセの本を読むのはこれが初めて。
分かりやすい文章で書かれたトピック本です。

“動的平衡”で有名な方ではないでしょうか。

出演中のNHK-BSの教養番組“いのちドラマチック”でも印象深くて、
以前から話題の『生物と無生物のあいだ』なんかも読んでみたかったのですが
イマイチタイミングが合わず・・・。

そんな中でふと見つけた、この不思議なタイトルの本。

目次には一見生物学とは無縁な内容がずらり。
中でも
『ハカセはいかにつくられたか』
『ハカセをいかに育てるか』
で迷いなく読む気になりました(笑)。

面白かったですよ、この人はストーリーテラーだ。
話の持って行き方が楽しいし、つい引き込まれてしまう。

大の虫好きだった福岡少年が
ルリボシカミキリの青に出会いその青に心震えた瞬間。
そこから始まった福岡青年、福岡先生への道のり。

興味を持ち続ける。その“きらきらとした何か”に、
きっとみんなが惹き付けられるんじゃないかなぁ。

パンキョーの授業を受ける学生さんは楽しいだろうな。



生物と無生物のあいだ (講談社現代新書) 世界は分けてもわからない (講談社現代新書) 動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか 生命と食 (岩波ブックレット) できそこないの男たち (光文社新書) ロハスの思考 (ソトコト新書) 生物多様性100問


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狛犬かがみ




震災前後に読んでいた本、その1。
狛犬かがみ―A Complete Guide to Komainu (Japanesque)
作曲家であり小説家でもある著者、
たくきよしみつ(鐸木能光)氏による、25年にわたる狛犬研究の集大成。

オールカラー、氏が撮り集めた多くの写真と解説文が
英文併記で収録されています。

狛犬の魅力にどっぷりと浸かれるフリーク必見の本。



第1章のタイトル〜狛犬ほどバラエティに富んだ造形物はない〜

この一文だけで、
たくきさんの狛犬に対する愛情がすっかり伝わってきます。

氏によると狛犬研究は

・起源追求派
・分類派

の2派に大きく分かれるそうですが、この本はそのどちらにも偏ることなく、
面白い狛犬像をさまざまな切り口で紹介するというスタイル。
なので狼像なんかも載っています。

スフィンクスに代表される権威の象徴、獅子から起源し、
シルクロードを経て『阿-阿型』の中国獅子、
これが日本の奈良〜平安貴族に伝わって
仁王像に倣った『阿(獅子)-吽(狛犬)型』の日本型神殿狛犬、
さらに江戸時代まで下り初めて庶民らが奉納したとされる素朴な『はじめ狛犬』スタイルまで。

そして日本各地の土地柄や歴史背景も映し出した
江戸獅子や浪花狛犬、沖縄のシーサー、護国獅子などなど。

なんと吽型の狛犬には元々“角”があったというのだからびっくり。

写真もたっぷり、
面白い顔やら凛々しい顔やら優しい表情やらマヌケな顔まで。

個人的にはやさしい表情の、
ふぐふぐ部分(ω)のぷっくりした狛犬が好きだなぁ。
この本の中だと、
昭和9年、名石工・小林和平氏による、福島・鐘鋳(かねい)神社の狛犬が一番見てみたい。
他にも福島をはじめ、東北地方の狛犬が多数紹介されているのだけれど、
今回の震災被害に思い及ぶにつけ色々と複雑な気分です。

**

著者たくきよしみつ氏主催の狛犬研究サイト→『狛犬ネット』
きのうの“のりまき狛犬”(宇津貫熊野神社)も掲載されています。


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posted by SHU at 22:40 | 東京 ☀ | Comment(0) | 充電すること>本A

2011年03月25日

宇津貫熊野神社へ行ってみた

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JR横浜線・八王子みなみ野駅から程近く、
新興住宅地にぽっかりと残された小高い森にそれはありました。

そう。

宇津貫熊野神社へはぜひとも行ってみたかったのです。



なぜか??






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阿(あ)。

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吽(うん)。






角度を変えてもう一度。






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阿(あ)。

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吽(うん)。

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狛犬フリークの間では超有名(?)な“のりまき狛犬”。

欠け落ち風化してもなお、セメントで大事に固定されたその姿。
健気にも現役として社殿を守っています。

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背面に彫られた文字は

明和二〜西(?)六(?)〜月吉日
奉納大六天

境内の由緒書によると
明和二年(1765年・江戸中期〜後期)の造作で間違いないようです。

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実はここにはもう一つの隠れたお宝があって、

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それがこの御神木、

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日本国内で十数本しか発見されていないという、
“ラッパイチョウ”なのです。

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落ち葉を探したら、ありました、ありました。

面白いでしょう?
くるりと継ぎ目のないラッパ型の葉っぱ。
通常の扇形の葉っぱに交じってつくという、
とっても貴重な変異種だそうです。

発見されたのが2003年(→参考記事)、
都内では今のところこれ1本のみのようです。

変異種と言えばオハツキイチョウも面白いのだけどこれは山梨県に多いようで、
それはまたいつか縁があれば尋ねてみたいと思います。



というわけで私にとってはパラダイスな宇津貫熊野神社。
しばし時を忘れて夢中になりました。



■宇津貫熊野神社(うつぬき くまのじんじゃ)■
東京都八王子市兵衛2-16(旧住所表示は八王子市宇津貫町1028)
JR横浜線・八王子みなみ野駅から徒歩5分



発見の源はこちら↓
狛犬かがみ―A Complete Guide to Komainu (Japanesque)
今まで見過ごしていた狛犬、もっと好きになること請け合い。


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posted by SHU at 23:36 | 東京 ☀ | Comment(4) | 綴りごと>お気に入りのこと

2011年03月24日

春の社日にジローシュをいただく

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昨年6月に漬け込んで9ヶ月余り。
ハカセ実家の近所の山梅を、無糖で漬け込んだ自家製梅酒です。



ふと今日のカレンダーを見ると“社日”の文字。
実は前から気になっていたフレーズだったので調べてみました。

wikiを簡単にまとめると
雑節の一つで、土の神を祀る日。春と秋に各一日。
春には五穀の種を供えて豊作を祈願し、秋にはその年の収獲に感謝するそうです。

**

その中に
『“春の社日(しゃにち)”に酒を呑むと耳が良くなる』とあったので
ちょうどいいやと封を切ってみました。

香りはとっても芳醇、とても無糖とは思えない。
味の方はというと、まぁ無糖だから梅の酸味は立つけれど、コレ結構イケます。
甘くしたければその都度足せばいいし。

というわけで今日はストレートでほんの少々をちびちび。
さすがは40度、食道が焼けるようだわ。

ちなみにこの春の社日に呑む酒を“治聾酒(じろうしゅ)”と言うそうです。
久々に呑むアルコールにぽうっと体も暖まり、
難聴気味を自認する私にはよいおまじないになりました。
タグ:時節


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2011年03月23日

猫としてどうなの

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されるがままのちゃけぽんぽん。





しかも喉ごろごろなんだって・・・
タグ:シャケ


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2011年03月22日

土鍋でごはん

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ずうっと前から挑戦してみたかったキホンのキ。
至ってフツーの三島手の土鍋で、きのうは4合、きょうは5合、おこげもできていい具合。

何より米粒のつやつやとして立っていることと言ったら!

工程の流れをばくっと簡単に書くと、
吸水30分⇒強火20分⇒ごく弱火10分⇒強火10秒⇒蒸らし15分=合計75分(火入れ30分)

まずは米を洗ってざるに上げ30分吸水させておくこと。
そして吸水させた米と同量の水で炊くこと。
計量カップは必要ないですよ、
吸水後の米を量った容器で、同じ分量の水を量ればいいから。

遠火の強火で炊き始めること。
我が家は中華五徳を使いますが、焼き網に載せても。

火加減の目安となる現象は
・沸騰して“おねば”(泡)が盛大に出始めるが、火加減は強火のまま、
泡が落ち着いたらごく弱火に。
・ちりちりと焦げる音または匂いがしてくるので
・仕上げの強火10秒、火を止め蒸らす
こんな感じでしょうか。



色んな炊き方があるようですが、とりあえずこんな感じでやっています。

感動的です。




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きょうはハカセが麻婆春雨とザーサイスープを作ってくれました。

夜停電する前に〜とかっこんで食べたけど、
結局見送りになったみたいです。



参考レシピは
鍋でごはんを炊こう
しばらく前に母が送ってくれた本。
色んな鍋で自由自在に米ものを炊けるようになりたい。
タグ:ハカセご飯


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2011年03月21日

二十四節気-春分-

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今日は『春分(しゅんぶん)』

暦便覧によると
〜日天の中を行て昼夜等分の時なり〜

昼夜の長さがほぼ同じになる日、お彼岸の中日。



お彼岸は今まで快晴のことが多かったのだけど、
今年はどんよりと曇っていて、その上寒い。

3月11日14時46分、M9.0の東北地方太平洋沖地震の影響もあり、
恒例のお墓参りツアーも今年は取り止め。
東京でも小さいながら余震が続いているし、計画停電もあり。

とはいえ今のところそんなことには関係なく花は咲き、鳥はさえずり、陽は昇る。



梅は終わりかけ、椿も随分くたびれてきた感じ。
木蓮と辛夷は咲き始め(今年は遅い?)。

今年の桜はまだまだ蕾が固い。

つくし、ふきのとう、カンゾウ、ヨモギ。
菜の花の黄色。

枯れ木のような紫陽花に芽吹き。
スミレが一気咲き。

畑は整地されて定植準備中。
細かい羽虫が出てくる。

その他こちらを参照→3月27日の散歩

* * * * * * * * * * *

次の二十四節気は清明(せいめい)。
次の清明は4月5日です。

(3月6日)啓蟄→春分→清明(4月5日)

2010年の春分(3月21日)
2009年の春分(3月20日)
タグ:二十四節気


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貴重なショット

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きょうは雨降りで肌寒い一日でした。
そんな中、なんとシャケさんのアンモニャイトを発掘。

普段丸くなることがほとんどないシャケさん。
これはかなり貴重な図なのです。

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シャケさんも寒かったのねぇ。


タグ:シャケ


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2011年03月20日

陽射しの中で

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タグ:シャケ


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posted by SHU at 17:35 | 東京 ☀ | Comment(0) | シャケのこと>シャケのことF

すずめの喧嘩

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わりと地味。





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本日の昼食

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ガス火調理と常備菜と生野菜の食卓。
あり合せ+電気を使わないがコンセプト。

・混ぜ蒸かし
・味噌汁 大根、わかめ、油揚げ、小口ネギ、手前味噌
母のいかなご(ふるせ)のくぎ煮
・赤魚の醤油干し
自家製ピクルス
・ワサビ菜とベビーリーフとターキー生ハムのサラダ 塩+オリーブオイル 昨晩の残り物



このとき混ぜ蒸かし用にたっぷり蒸かしておいたもち米。
一部を(具を混ぜる前の状態で)冷凍してあったのを、
昨晩から自然解凍しておいて、改めて具を混ぜ蒸篭にかけて蒸かす。
具はしめじ、まいたけ、人参、ごぼう、自家製スライス干し椎茸切干し大根、大豆肉(タプロ)。


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posted by SHU at 17:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | 食べること・のむこと>ウチ飯A